儚く仲良くなった渋谷の出会い

★「サーズデイズ・チャイルド」(1999)

渋谷出会い

当時、繰返し聴いたアルバム『hours』のオープニング・ナンバー。
その頃仲良くしていたボウイ・ファンの女の子も思い出す(^^ゞ渋谷の出会い


★「アイ・キャント・ギブ・エブリシング・アウエイ」(2016)

涙なくして聴けない儚くて美しいナンバー。
こんな素晴らしい曲を残してくれたボウイに感謝(。>д<)渋谷の出会い


以上、この5曲。渋谷の出会い

 

このアルバムに収められている曲のほとんどが、60年代後半から70年代に入ってからのもので、繰返し聴き返すことがなかった(*_*;

なぜなら、全体的に甘ったるい感じがしたから(*_*;


でもここ最近はこの辺りのエルビスもグッとくる。

考えてみたら、この時代のエルビスのサウンドは、渋谷の出会い
自分の子供の頃に自然と耳にしていた歌謡曲と同じ感じだし。


さらにそれよりも感じたのは、渋谷の出会い
いつの時代であれエルビスの歌声に変わりはないということに気づいたこと。

例えば、その孤独感とか。


それを感じるまで、ここまでくるのにそれなりの時間がかかったなf(^^;渋谷の出会い

まだまだ聴くべきものは果てしなくあるわけだ(#^.^#)

『 「アヒルと鴨のコインロッカー」 』 

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